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ジェネリック医薬品への切り替えを推進します


日産健保からお手紙をお送りしてます

 
ジェネリック医薬品のあるお薬(新薬)を処方されている方へ、
ジェネリック医薬品に切り替えた場合、
どのくらいのお薬代(自己負担額)が軽減されるかを試算した
「ジェネリック医薬品利用促進のお知らせ」をお送りし、
ジェネリックへの切り替えを推進しています。


  ジェネリック医薬品(後発医薬品)って、どんなお薬?

   先発医薬品(新薬)の特許期間が切れた後、他のメーカーがそれと同じ成分で、安い価格で製造した
    医薬品です。国でも認められている医薬品なので、安心してご利用いただけます。

   
    
*詳しくは、こちらのサイトをご覧下さい

      政府インターネットテレビ「お薬代が安くなる?!ジェネリック医薬品」
        
http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg4155.html

     政府広報オンライン「安心してご利用いただくために。ジェネリック医薬品Q&A」
        
http://www.gov-online.go.jp/featured/201106_01/index.html

   
    
*厚生労働省が発行しているリーフレット・ポスターを掲載しました

      
ジェネリック医薬品の普及リーフレット (厚生労働省のサイトへ)
       http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryou/kouhatu-iyaku/dl/22.pdf

     ジェネリック医薬品の普及ポスター  (厚生労働省のサイトへ)
       http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryou/kouhatu-iyaku/dl/01.pdf

 

  お薬代の自己負担はいくら安くなる?

   今、飲まれているお薬(新薬)と同等の成分・効能を持つジェネリック医薬品の、名称・価格を簡単に
    検索することが出来るサイトをご紹介します。
    お手持ちのお薬名を入力して、どのくらい節約できるかをお試しください。

   
    
日本調剤ジェネリックガイド バナー (日本調剤鰍フサイトへ)

   
       ■たとえば・・・「花粉症」、年間でこんなにお得に!!
    

                           




 

  「お願いカード」を上手に利用しよう。

    ジェネリックに切り替えたくても、なかなか医師や薬剤師に言い出しにくいものです。
    そんなときに役に立つのが、この「お願いカード」です。
    言いづらいときは、このカードを提示するのも良い方法です。プリントしてご利用ください。

     
「ジェネリック医薬品お願いカード」(日本ジェネリック医薬品学会のサイトへ)





(注)ジェネリックへの切り替えは、医師が認めた場合に限り、切り替えることができます。
   (処方箋の「医師の署名」欄に署名がある場合は、ジェネリックへの変更はできません。)

 


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問合せ先 日産自動車健康保険組合 保健グループ

外線пF045-461-2353    Eメール

掲載日 2012/5/15